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レメディ日記 2009.8.30 

バッチ・フラワーの講義を受けてから、
自分用に作ったトリートメントボトル、ご紹介しますね
私が選んだ7種類のレメディは、こちら・・・

  エルム : 仕事と責任感の重圧で一時的に自信喪失

  ロックウォーター: かたくなに理想や主義を追求し、自分を抑圧

  ホーンビーム : 月曜病のように、やる気が起きない、精神的疲労

  ミムラス : 対象がはっきりした恐れや不安、内気、臆病さ

  ウォーターバイオレット
            心をオープンにするのが難しく、一人でいる方が楽だと感じる

  クレマチス : 空想癖があり夢見がち、地に足が着かない

  オリーブ : 心身ともに疲労困憊して、エネルギーが枯渇している

それぞれに対応した文章は、「改善したい状態」のことです。
症状に見合ったレメディを摂ることによって、症状が和らぎます。
そして、私が思うレメディの素晴らしいところは、その要素がなくなってしまうのではなく、
より良い形に生まれ変わることだ、と思います。

それはすなわち、自分のネガティブ感情を特定し、
お花の力を借りて、ネガティブをラヴ出来るようになるのです。    
     「ネガティブ・ラヴ」
レメディは、感情の錬金術師、なのかもしれません。
  

エドワード・バッチ著作集―フラワーレメディーの真髄を探るエドワード・バッチ著作集―フラワーレメディーの真髄を探る
(2008/11)
エドワード バッチ

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こちらの本、手元に届いて読み始めました。
表紙のお花とブログのお花が似ている気がするのは、気のせいかしら…?

今回、レメディを選んでいて気が付いたのですが、
職場と職場外だと、明らかに自分の「モード」が違うんですね。
ギアチェンジしている、というか。
仕事場面の自分と、仕事以外では、なりたい自分像も違ってきます。
職場では、リーダーシップを取る場面なので男性性が強くなります。
でも、いつでもそうありたい訳ではないのです。

講義の時、白石 由利奈 先生に教えて頂いたのですが、
場面によってトリートメントボトルを作り分けても良いのだそうです
とっても柔軟で、自由なんですね!

もう、色んな種類を、がぶがぶ飲んでしまいそう・・・

これからの、自分の変化が楽しみです


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