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「婦人公論」3月号より 

松田聖子さんが表紙の婦人公論に、
ヒュー・レン博士のインタビューが2ページに渡って載っていました。

その中で、私の目にとまった部分は、

『過去の“否定的な体験”にとらわれると“トラウマ”になり、
過去の“肯定的な体験”にとらわれると“執着”になる。
 ・・・記憶を消して、ゼロにならなければいけない。』

私にとって新しかったのは、過去の肯定的な体験に対する執着、という表現でした。
肯定的な体験にとらわれることは、とかくありがちだと思います。
そこさえもクリーンにして、常にゼロでいるというホ・オポノポノの教えに、
「謙虚~、深い~」と、唸ってしまいました。

良いことも悪いこともなく、どこまでもニュートラル。
ますます、ファンになってしまいました

ちらっと立ち読みしただけなので、部分的抜粋になりますが、
ご興味のある方は、ぜひ読んでみてください。

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